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透明人間になる薬を渡したときの反応



・カミィ:ふええん透けてるよう、怖いようと泣いてジュンイチに助けを求める

・ジュンイチ:自分が居ないところでカミィが何してるのか観察

・マリク:ちょっといろいろなところ覗いてから罪悪感に苛まれめっちゃ後悔。良心が痛む

・トーマス:作り方を研究、量産のち売りさばく

・ゲツエイ:普段と変わらず

・ヘルトゥ:ふつうに楽しむ。女湯覗いてみたり

  
 親しい人が風邪をひいたときの反応


ジュンイチ:「すぐになおしてあげるね」(謎の注射スッ。実際すぐになおる マリク:「は?!風邪?!寝てろ!……何かほしいもんは?」(ツンデレ看病 トーマス:「寄るな」(うつると困る
 交換日記の話


カミィ:絵が多い(けど何が描いてあるのかはわからん) クレヨンとか使ってカラフル。だいたい食べ物の話がかいてある。 ジュンイチ:ペンとインクで黒い。字は綺麗。その日の出来事が細かくかいてある。 マリク:字は汚いけど一番交換日記らしい。 その日の特徴的な出来事の他に、相手に対しての要望や語りかけもちゃんとある。 トーマス:あたりさわりのない内容。(表) ゲツエイ:字が書けない。 ヘルトゥ:毎日、過去の体験のなかから面白い小話を書いてくれる。 (ただしそれは”日記”ではない)



 人生楽しいですか?




ジュンイチ:
 人生つまらない系男子筆頭。から、人生楽しい男子へ転身。
 天才故に世の理を全て理解し、実践可能で、全て思い通りになる絶望的な人生のつまらなさから、予測不能なものを知ってそれにのめりこみ、最終的に「生きてるだけでめっちゃ楽しい!」になる。最低から最高へ。

マリク:
 生きるの必死だから楽しいとかツマランとか無い。でも前半はさておき、後半は間違いなく充実はしている。
 本人がそれに気づいて「良い人生だった」って思うのはきっと主人が死んだあとや老後、自分が死ぬ前など心に余裕ができた時。

トーマス:
 前半は目的のために生きてるから楽しいとかツマランとか考える余裕がない。中盤(本編)のヒャッハー期はめっちゃ楽しい。
 後半(外伝)は本人曰く、「人生つまらんクソ」。
 しかしそれは本人のものさし。ジュンイチのような絶望に比べるとたいしたことはない。贅沢な話。時にはもう「お前それ実は楽しいやろ!」って突っ込みたくなるほど。
 なお、「絶望的じゃない」のはゲツエイのおかげ。出会ってなければきっとジュンイチに匹敵するほどの絶望だった。

ゲツエイ:
 生きてるだけで楽しい。本能のままに。

ボコ:
 楽しい。

デコ:
 それなりに楽しい。

ヘルトゥ:
 実際楽しいし、常に楽しくあるように努力をする大人。



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