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筋トレの話



 マリクは筋トレをする。
 ジュンイチくんも筋トレしてる。軍人だしガッチガチ。しかも効率的。
 トーマスもカンペキマンだから適度にからだつくってるし
 ゲツエイは生きることがもう筋トレ。
 デコはわりとストイックにやってる。
 ボコは「やるぞ〜!」っつってダンベルとか持ってみるけど三日坊主で飽きちゃう。
  だからオブジェ的に部屋に置いてある。
  



似合いそうな防寒具の話




ジュンイチ:N-3Bとかモッズコートか、軍の人とか研究者が着てそうなやつを適当に
マリク:トレンチかチェスターの丈の長いやつ
   (スラム時はなんか破れたやつで執事時はしっかりしたやつ)
ボコ:ダウン(モコモコタイプ)
デコ:ライダース(ジャケット)
トーマス:ダッフルかピーコートか王様のマント
ゲツエイ:毛皮(大型動物から剥ぎたてのやつ)
ヘルトゥ:なんか遊牧民の防寒具みたいなやつ
参考リンク
  



瞳孔のはなし



生き物の瞳って、眩しいと瞳孔が小さくなる。

ならば、薄暗い部屋の中で青白い発光に照らされて実験しているときの
ジュンイチの瞳孔は開けば良いし、妻を見つめるときはいつも瞳孔絞ると良い。
きっと彼には、彼女のいる世界はいつも眩しく見えているんだから。
ジュンイチは金瞳だから色素から考えてもめちゃくちゃ眩しいの苦手。

マリクは闇の世界に生きてたけど心の中までは闇ではないから、普段は瞳孔普通なんだけど、
たまに、ほんとうにたまにだけど、主人夫婦を見つめるときに瞳孔絞ってるとよい。
普段はなんとも思ってない。でもほんとうにたまに、二人のことが眩しく見える……。
(第二部開始前)

目は口程に物を言う。
  



愛する異性の体型について



ジュンイチ、マリクは好きな異性なら太ろうが痩せようが愛す。
(痩せすぎると食わせてor謎の薬で太らせようとしてくるし太りすぎると痩せさせようとしてくる)
ヘルトゥも体型に頓着なし。
(そりゃあ美しいほうが良いけれど、変化があってもそれはそれとして自然にまかせる)
トーマスは好みではないの異性は抱かない。
ゲツエイはどんな体型でも殺して――……。
  



石橋どうする



ジュンイチ:向こう岸をこっちにもってこよう(渡らない)
マリク:自分で橋作ろう
カミィ:あっちからおいしそうな匂いがするよぉ(明後日の方向)
トーマス:「ゲツエイ!」
ゲツエイ:飛び越して渡る
  
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