そしてふたりでワルツを オリジナル小説/漫画/イラスト等を置いています。
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部屋の掃除の話




カミィ:掃除や整理整頓は苦手。ぬいぐるみのせいで部屋が埃っぽい。
 
ジュンイチ:手先でするような細かい作業は好きで没頭すると寝食忘れる
かといって神経質というわけでもないから部屋はわりと散らかってる。
(興味あることしかやらねえ)

マリク:マリクは整理整頓できる子。
一人暮らしだったときは疲れてるとテーブルの上とか散らかしたまま寝ちゃったり
忙しいと部屋の掃除サボるけど時間ができれば「よしやるか」ってきちっと片付ける
  
トーマス:几帳面。やや潔癖。きっちり整理整頓されている。

ゲツエイ:そもそも持ち物がほとんど無い。

ヘルトゥ:パッと見綺麗に見えるが、ところどころズボラ。

  



カレー事情




カミィ:だめ。夕飯のメニューがカレーだと知ったら「今日はカレーなんだあ……」て露骨にガッカリして
ちょっと食べてあとはデザートで腹を膨らませようとする

ジュンイチ:基本的には衣食住全部どうでもいい(こだわりない)人なので
、何味が出てもうまいまずい考えずに食べる。食事はただの栄養補給。

マリク、デコ、ボコ:辛口派。すき。野菜はゴロっと大きく切ってほしい。

トーマス:甘口派。具材も溶けるくらい煮込んだやつ。

ゲツエイ:スパイスあんまりアカン(動物なので)ので……
ってかもう食事事情がちょっと違いすぎるので、カレーがどうとかいう話ではない

セバスチャン:中辛くらい。普通にすき。

ヘルトゥ:甘〜辛まで全部いける。フルーティだったりミルキーだったりバリエーションをもたせたい派。

  



男性陣は尻に敷かれるか




ジュンイチ:他人を気遣うという考えがそもそもない。やりたい放題エゴイスト。
相手のためになってるとかなってないとか考えてない。

マリク:基本的には俺についてこいタイプ。その分、お世話もしてあげる。

トーマス:俺様に逆らったら殺す。誰かを気遣うなどするわけない。

ゲツエイ:めちゃくちゃ世話してくれる。エサがとれなきゃもってきてくれるし、敵が出たら殺してくれるし
一方的に何もかも与えてくれる。何の見返りも求めてこない。
パートナーがどっか行くときはこっそりついてきて見張ってくれる。
顔がちょっと怖いのとパワーありすぎるのと意思疎通が難しいことだけが難点

ヘルトゥ:尻にしかれ(てあげる)。基本的には相手のやりたいようにさせてあげるタイプ。
いざというときはぐいっと先導。

ボコ:亭主関白したいけどうまくいかなくて手綱を握られ尻に敷かれるタイプ。
ただし、奥さんも頭が悪かった場合、二人でアホアホ街道に突っ走ってしまう。

デコ:相手を気遣うし、主体性に任せるタイプだが、
現状付き合っている彼女が三歩下がってついてくる控えめタイプなのでとくに尻には敷かれていない。

セバスチャン:敷かれて(あげる)タイプ。大人。

  



TVゲームをやらせたら




カミィ:ド下手。ボタンを押すときにいちいち「えいっ! えいっ!」って声が出る。

ジュンイチ:プログラムをいじってプレイすることなく100%コンプにしてしまう。
「え? だってこっちのほうが効率が良いでしょ?」

マリク:そこそこ上手。でも手加減とかはしない。聞かれればコツを教えてやるくらいはする。

ゲツエイ:最初は首をかしげて画面を見てるが、そのうち画面にうつった物を取ろうとしてゲーム機壊す

トーマス:対戦ゲームをしたら初心者をボコボコにして笑う。
協力プレイでは一緒に遊ぶプレイヤーが下手くそだと明らかにイライラしだして舌打ちまでする。
最終的に「なんでこんな簡単なこともできないんだ」って詰ってくる。

ヘルトゥ:意外とゲームは苦手。「私はこういうのはどうも不得手でね」って笑う。

デコ:それなり。一緒に遊ぶ人のレベルに合わせて遊んであげる。

ボコ:うるさい。
「違うッス! そこはこうするッス! あー! なんでそこそうしたんスかー! この先罠あるッスよ!」
口を出すしネタバレするし。

セバスチャン:老眼がつらい。

  
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